2009年06月27日
息子が帰ってきました。
息子が今日キャンプから帰ってきました。
5日ぶりに会った息子は日に焼けて真っ黒になっていた

ってか、焦げてるよ、、、。

でも、日焼けよりも何よりも
見た瞬間に息子の表情や雰囲気が変わっているのに気がついた。
たった5日間のキャンプだったけど
いろんなことを経験し、
たくましくなって成長した息子がそこにはいた。
そんな息子を見てわたしもとても嬉しかった。^^
キャンプ場を出る前にMr. ハットン(道場の経営者&先生をしている)に
お礼を言った。
そしてMr.ハットンが
「お母さん、J(息子)を誇りに思ってくださいね。^^
ホームシックにもなったけど
でも、最後までキャンプに残ったし
僕も彼を誇りに思います。」
と言ってくれた。
キャンプ2日目に息子はすごくホームシックになったらしい。
でも、そんな息子をMr.ハットンは励ましてくれて
結構長い間いろいろと話をしてくれたんだって。
いい先生でほんと良かったなぁって心から思った。
そしてMr.ハットンにもう一回お礼を言って
わたしと息子はキャンプ場を出た。
家へ向かう車の中で息子は
キャンプでしたこととかいろいろと話してくれた。
その中で一番わたしのこころに残ったのは
”ソロウォーク”
暗闇の森の道を500メートルくらい
ひとりで歩かされたんだって。
「目的は何?」
って息子に聞いたら
「暗闇を恐れる必要はないっていうことを学ぶためだよ。」
と息子はどこから出発してどこまで歩いたか
車の中からその場所を説明してくれた。
「恐かった?」
って聞いたら
「全然恐くなかったよ。」
だって。^^
あと、寝るとこもほんと真っ暗だったみたいで
でも、今まで暗闇が苦手だった息子も
「I think I overcame the darkness。」
(暗闇を克服したみたい)
と晴れ晴れした顔で言った。^^
そのほかにも色んなことをしてとても楽しかったみたいだし
もぉ~~~、わたしもとても嬉しくてさぁ~、
息子と話している間、わたしはずっとニコニコ顔でした。

家に帰ってきた息子は
クーラーやシャワー、そしてちゃんとしたベッドに寝れることに
とてもありがたみを感じたらしく
シャワーも2度も入ってました(笑)。
ちなみに息子はこの5日間水浴びしただけだそう。

そしてなんと歯も磨いてなかった!

虫歯にならなきゃいいけどね、、、。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ということで
息子が家に帰ってきてわたしも主人もほっとしているのでした。^^
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
月曜日に沖縄から友だちが10日間の予定で遊びにきます♪ ^^
楽しみだよ~~~。^^
時間があったらUPします!
ではでは、みなさん、よい週末を!
Love, tomo
2009年06月22日
息子初めてのキャンプ
今日は父の日ですね~。
世界中のお父さん達、
Happy Father's Day!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
今日から息子がテコンドーチームと一緒に
5泊6日のキャンプへ行きました。
今日家族みんなで息子をキャンプ場へ降ろしてきたのだけど
すんげー山奥だった。
キャンプと言っても寝るところはテントではなくて
コテージみたいな感じなとこだけど
でも、クーラーはない。
そのコテージに担架みたいなベッドが10台くらい並べてあって
そこに寝るらしい。
世界中のお父さん達、
Happy Father's Day!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
今日から息子がテコンドーチームと一緒に
5泊6日のキャンプへ行きました。
今日家族みんなで息子をキャンプ場へ降ろしてきたのだけど
すんげー山奥だった。

キャンプと言っても寝るところはテントではなくて
コテージみたいな感じなとこだけど
でも、クーラーはない。

そのコテージに担架みたいなベッドが10台くらい並べてあって
そこに寝るらしい。
息子は今までキャンプにも行ったことないし
彼がひとりでこんなに長い間家をあけるのは初めてのこと。
息子は自分で行くと決めて
行く前はやっぱり不安になり行きたくないと言ったのだけど
旦那の
「もし途中でどうしても無理だと思えばコーチに言って帰ってこればいい。」
とのひとことにちょっと安心したようで行くことにした。
息子は6月14日に13歳の誕生日を迎えた。
(誕生日の日はウィスコンシン州にいたのできのうPartyをしました。^^
ちなみに11日に娘も誕生日を向かえ12歳になりました。^^)
まだ親離れはしていないしまだまだ子供。
なので今回キャンプに送り出すほうのわたしも正直言ってちょっと心配です。
息子は携帯も持っていないし
キャンプ場があるところは携帯の電波も届かないので
他の人の携帯を使って連絡取ることもできないから
緊急以外は息子と連絡が取れないのだよ~
でも、ま、こういうことを経験しながら息子も大人になっていくもんね。
そして徐々に親離れしていくんだろうね。
わたしも子離れしなきゃ~ね(笑)。
ま、心配してもしょうがないし
わたしは息子がキャンプを思いっきり楽しんで
帰ってきてくれるのを願うのみです。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
じゃ、みなさん、またね~!
Love, Tomo
彼がひとりでこんなに長い間家をあけるのは初めてのこと。
息子は自分で行くと決めて
行く前はやっぱり不安になり行きたくないと言ったのだけど
旦那の
「もし途中でどうしても無理だと思えばコーチに言って帰ってこればいい。」
とのひとことにちょっと安心したようで行くことにした。
息子は6月14日に13歳の誕生日を迎えた。
(誕生日の日はウィスコンシン州にいたのできのうPartyをしました。^^
ちなみに11日に娘も誕生日を向かえ12歳になりました。^^)
まだ親離れはしていないしまだまだ子供。
なので今回キャンプに送り出すほうのわたしも正直言ってちょっと心配です。
息子は携帯も持っていないし
キャンプ場があるところは携帯の電波も届かないので
他の人の携帯を使って連絡取ることもできないから
緊急以外は息子と連絡が取れないのだよ~

でも、ま、こういうことを経験しながら息子も大人になっていくもんね。
そして徐々に親離れしていくんだろうね。
わたしも子離れしなきゃ~ね(笑)。
ま、心配してもしょうがないし
わたしは息子がキャンプを思いっきり楽しんで
帰ってきてくれるのを願うのみです。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
じゃ、みなさん、またね~!

Love, Tomo
2009年06月18日
厳しすぎ?
最近うちの旦那が娘に厳しいのだよね。
うちの娘、男の子の友達も多くて
最近その子達がよくうちに来たり
娘の携帯に電話もよくかかってくるんだけど
お父さんはそれが気に入らないらしいんだよね~。
「男の子達との電話は週に2,3回!
うちにも毎日のように遊びに来させないこと!」
だって。

ま、確かに最近電話が多すぎる。
家の電話にも遅くから男の子から電話がかかってくる時があるし、
旦那が怒るのも無理は無い。
この間のウィスコンシン州での結婚式に行って
いとこの娘が結婚するのを見て
「I don't think I can give her up.
It will tear me up.」
(俺は娘を嫁に行かせられないかも。
心が引き裂かれるよ。)
とのコメント

「あなた、ちょっと、娘をずーっと鎖につないでおくことはできないでしょ!」
とわたしは半分あきれて言ったのだけど
「Sure, I can!」
(できるよ)
だとさ。

ま、本気では言ってないと思うけど
あの結婚式のあとから
な~んか前よりも娘に厳しくなったような???
感じがします。
娘もそう感じているようで
わたしに
「ちょっとお母さん、お父さんなんとかしてよ!
」と助けを求めてきていて
今、わたしは夫と娘の間に挟まれております。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
んでは、みなさん今日も読んでくれてありがとね~♪
Love, tomo
2009年06月14日
ウィスコンシン州に来ています
木曜日からウィスコンシン州ウィスコンシンデルズに来ています。
土曜日の今日、午後から旦那のいとこの娘Kの結婚式のため。
ウィスコンシンデルズは観光地になっていて
わたしたちが泊まっているKalahari Resortには
大きなインドア、アウトドアWaterパーク、ロッククライミング、
ゴーカート、レーザータグ、ゲームルーム、
パットパットゴルフ、観覧車、、、、Etc....がある。
ぜーんぶホテルの中にあるんだよ

このホテルほんとにでかい!
ホテルに着いた日、子供たちは大喜びで
チェックインしたあとすぐにアトラクションをチェックしに行った。

つくづく思うけどアメリカって
ほんっとやることがダイナミックだなと思う。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
このホテル内装、すべてアフリカがテーマで
部屋のデコレーションもアフリカンチック。
値段の割には今まで泊まったホテルの中で一番いいかも。
それにしてもアメリカってホテル代は日本に比べると安いね。
日本はひとりあたり、で料金取られるけど
こっちはベッドの数やサイズで値段が変わるって感じで
スウィートとかに泊まらない限り
ほんと、リーズナブルな値段で泊まれます。
↑わたしたちが泊まっている部屋。
かなり広いです。
今日は午後からKの結婚式。
彼女に初めて会ったとき13歳だった。
その彼女がもう結婚するのだよ~!!!
なんかわたしほんと歳取った感じがします。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
昨晩は私達が滞在しているところから1時間くらいのところに住んでいる
母の友人Tさんと夕食を共にしました。
3年前に母がわたしたちを訪ねカリフォルニアからきた時に
わたし、子供たち、母、でTさんを訪ねた。
久しぶりに会ったTさんは全然変わっていなかった。
彼女の家はすんごい田舎にあって
去年はうちに熊が現れたのだそう。

すごいと思わない?
BBQの匂いをかぎつけてグリルのフタを開けたりしてたみたいだけど
人を見たら逃げていったそう。
ほんとワイルドなとこに住んでるなぁと思いました。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
イリノイに帰るのは日曜日の夜の予定。
結婚式の目的でここに来たのだけど
私達にとってもバケーションってことで
おもいっきり楽しんで帰ろうと思います。
では、みなさんも良い週末を!
Love, tomo
2009年06月07日
Sunshine Mission ~ホームレスの人たち~

きのうセントルイスにあるSunshine Missionという
ホームレスの人たちにごはんや寝る場所を提供している施設を訪ねた。
わたしが行っているセントルイスにあるChurchに
Mikeという人がいてその人が中心になって
Churchメンバーの人たちが毎月第一金曜日に
そこで音楽を演奏したり聖書を使って話しをしたりする。
あと、夕食の配膳やそのあとの掃除も手伝っている。
今回わたしはその配膳を少しだけ手伝わせてもらった。
日中は受け入れない決まりになっている。
夕方6時に来て夕食を食べ夜をそこで過ごし
朝には(何時かは知らないけど)そこを出なければいけないみたい。
で、また夕方6時に戻ってくる。
毎晩の受け入れ人数は男性44人(ベッド数が44のため)。
失礼な言い方かもしれないけど
わたしの中にあったホームレスの人たちのイメージとは全然違った。
年齢層もばらばらで色んな人たちがいたけれども
身なりもきちんとしている人たちがほとんどだったし
昼間道ですれ違ってもぜったいホームレスだとは思わないと思う。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ごはんが終わって音楽の演奏が始まった。
Mikeが音楽の合間にちょこっと語りかけをしたのだけど
彼の
「先が見えなくなって自分の人生を終えたいと
思ったことがある人は手をあげてみて。」
との質問に半分くらいの人たちが手をあげた。
そして
「この中でさまざまなアディクションや
様々な困難な状況から救い出されたことのある人は?」
の問いかけにも何人かの人が手をあげた。
わたしは後ろに座って見ていたのだけど
一緒に演奏を聴きながらわたしの心には色んな思いがあった。
どういう理由でホームレスになったのかはわからないけど
みんなそれぞれ色んなストーリーがあるのだろうなと思った。
彼らの硬い表情を見ながら
彼らが心の奥深くに抱えている様々な痛みや重みを感じ
彼らが生きる希望を、
人生への希望を捨てずに生きていけますように、
そして、いつか彼らの心が愛で満たされますように、
と心の中で祈った。
でも、こうやって寝る場所とごはんを提供する施設があることに
感謝だなぁとも思ったよ。
そして、演奏が終わると彼らは2階のベッドがある部屋へと向かって行った。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ということで今日はセントルイスにある
Sunshine Missionのレポートでした~。
では、みなさんよい週末を!
Love, tomo
2009年06月03日
泳いでるんじゃないよ~!おぼれてるんだよ!
きのうの午前中、ルイジアナから来ている友人と
キッチンに立ちながらおしゃべりしていたとき
ふと窓から外を見てみたら
プールに何か物体が浮いていた。
(うちの裏庭には小さいプールがある)
黒っぽくて、なーんか羽のようなものが見える、、、。
「あれ、鳥じゃない??」
と見てるものが何だかよく分からなくて
友人Nに聞いてみた。
そしたらNが
「そうだよ。あれ鳥だよ。さっき外行った時に見たよ。」
と冷静な顔して言った。
そしてその鳥をよ~く見てみると
パタパタと羽を動かしながら苦しんでいるではないですか~!!
「あの鳥溺れてるよ!!
」「えっつ、水の中で遊んでるんじゃないの?」
「ちがうよ~~~~!溺れてんだよ~~~!!
レスキューしなきゃ~~!!」
とわたしは外へ走った。

網を使って水からすくいだした鳥ちゃんは弱っていた。
この鳥、、、
うちの裏庭にあるポーチの柱と屋根の間に鳥の巣があって
そこから巣立とうとしている鳥の子供らしい、、、。
わたしの予想では、、、、
飛ぶ練習していてその時にプールにおちたんじゃあないかなぁと思う。
もう一羽の子供の鳥もまだちゃんと飛べないらしく
ポーチの中でぴょんぴょん飛び跳ねていた。
水からすくいだした鳥は
しばらくは立てなくてずーっと横たわっていたので
「水が入りすぎて苦しいんじゃないか?」
ってことで友人Nは鳥の胸を指で押してCPR

したけど水は出てこなかった。

んで、次に
「羽が濡れているから動けないんじゃないか?」
ってことで息子が優しく鳥を両手ですくい上げて日向に移し
しばらくじーっと見守っていた。
んで、ふと近くにある木を見上げてみたら
ちゃんとお母さん鳥が子供を見守っていたのですよ~。^^
そのあと、わたし、息子、友人Nはそこを離れて
遠くから様子を見ていたのだけど
わたしたちがいなくなったあと親鳥は木から降りてきて
横でずーっと子供を見守っていた。
それからちょっとしてから息子が様子を見に行ったのだけど
その時はもう子供の鳥もいなくなっていたらしい。
元気を取り戻してちゃんと飛び立ったんだね。

最初はこの鳥死ぬんじゃないかと心配だったけど
ほんと良かった、良かった。

そして子供を思う親鳥の姿を見て感動したわたしでした。

んでは、今日はうちの裏庭で起こった
ちょっとしたレスキュー物語でした~~~。^^
んじゃ、今日も読んでくれてありがとさん!
Love, tomo
タグ :鳥
2009年05月28日
こころにあること
↑先々週行ったセントルイスにあるGateway Archの写真。
高さが200メートルくらいあるらしい。
↑下から撮った。
てっぺんにちーさい窓がいくつか見えるかな?
中にさ、特別に作られた5人乗りの
カプセルみたいなエレベーターがいくつかあって
それでてっぺんまで行けて上から展望できるようになっている。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
今日はブログのタイトルのとおり(笑)
最近こころにあることをランダムに書いて見ます。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
~こころにあること(1)~
先週で子供たちの学校が終わり今週から長~い夏休みに入った。
今まで子供たちが行っていたプライベートスクールが
生徒数の減少のために来秋からは閉鎖になってしまった。
最後の日の先生達とのお別れはほんと悲しかった。
帰りの車の中子供たちはずーっと泣いていた。
学校創立25年で幕を閉じることになったFスクール。。。
不況がこんなところにも影響しているのはほんとに悲しいけど
しょうがないね。。。
小さな学校だったけどとてもいい学校だったよ。
それで、うちの子供たちを来秋からは公立の学校に送ることにした。
今まで行っていたFスクールは
保育園から中学2年生までの全校生徒数が
80人足らずの小さな学校だった。
でも、来秋から行く公立の学校は6年生から8年生までの生徒数が
何百人???
らしいのでうちの子供たちにとってはほんとに大きな環境の変化。
なので、最初はいろいろな不安や問題も出てくるだろうけど
新しい環境の中で子供たちにとって成長もあるだろうなぁとも思っている。
わたしも精神的な面で
そんな彼らのサポートをしてあげないといけないなぁと思っている。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
~こころにあること(2)~
最近ずーっと雨続き。
雨はあまり好きじゃないけど
キッチンの窓から見える木々が潤っていてとてもキレイ。
そして、直線に地面や水溜りに落ちてはじける雨の雫が
なーんか妙にキレイに見えて
”雨もいいもんだなぁ。。。。”
と思えた。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
~こころにあること(3)~
わたしの中で最近
”わたし”
という存在がとてもはっきりしてきた。
アイデンティティーの確立、だね、、、。
自分以外の人との境界線も今はちゃんとはっきりしているので
以前より人に振り回されなくなった。
(勝手に自分で自分を振り回していたとも言える。笑)
線を引くことを
中には冷たいと思える人もいるかもしれないけど
これはとても大事なこと。
健康な人間関係を保っていきたいなら
なおさら必要なことだなぁと思う。
逆に言えばわたしも人を振り回していたこともあったなぁと思うしね。
人間みんなひとりひとり違うしね。
ひとりひとりの違いを尊重していけたらいいなぁと思う。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
~こころにあること(4)~
ベッドルームのペンキの塗り替え、、、。
わたしのベッドルームの壁、
色あせちゃっててさ、
おまけに、子供たちの手形やらなんやらのシミもあるので
色塗り替えないと~~~、と
3ヶ月前くらいから思っています。
早く塗れよ!って感じなのだけどね~、
なかなか腰が上がらないのですよ。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
てなことで他にも色んなこと考えてますが

全部書いたらきりがないので
この辺で止めときます。
あしたからまたルイジアナから友達がやってくる。
なので忙しい週末になりそうです。
では、みなさんも良い週末をすごしてくださ~い!
んじゃ、また

今日も読んでくれてありがとね。

Love, tomo
2009年05月21日
飲み物を買いに入っただけなのに、、、。
きのう、Officeの帰りに
”のどが渇いたなぁ~、、、。”
と思ってあるガソリンスタンドの店に立ち寄った。
そして、ドアを手で引っ張って開けた瞬間に
ドアの角が左足の親指にぶつかった。
”いたい~!!”
と足を見てみると
親指の先の皮が半径1センチくらいの楕円形で
ぺロッとはがれていた。
んで、血が流れ始めた。
そしてすぐ横に立っていた従業員の男の子に
”バンドエイドある?”
と聞いて、バンドエイドをもらったのだけど
血があまりにもドクドク流れ始めたので
”これじゃ、間に合わない。”
と思って、
”ティッシュありますか?”
とレジのカウンターの中にいた女の子に聞いたのだけど
対応があまりにも遅くて
(助けてもらった身分で文句言ってすみませんが
)
血が床にまで流れ出していてわたしはあせっていてさぁ
待ちきれなくて立ち上がって血を流しながらも
急いでティッシュがおいてあるカウンターへ、、、。
そしてティッシュで親指を押さえた。
それを見てその従業員の女の子が
ガーゼやらテープやら色々持ってきてくれた。
そのあとからわたしの様子を見にきた従業員の男の子が
わたしの傷を見て
”救急車呼ぼうか?”
とまで聞いてくれたけど
全然救急車を呼ぶほどの傷じゃないので
”そこまでしなくていいよ。”
と言って少しの間血が止まるまで
親指を押さえていた。
そしてガーゼを親指にあててテープを巻き立ち上がった。
このまま帰ろうかと思ったけど、
”いやいや、飲み物買いにきたんだから買ってから帰ろう!!”
と目的は果たしてから帰ろうと半分意地になり
足を引きずりながらアイスティーを取り、そしてレジに向かった。
で、レジに立っていた従業員さんに
”欲しかったのはこれだけ?
”
と聞かれ
”Yes."
と答えたら
飲み物を買いに来ただけなのに
ケガをしたわたしをかわいそうに思ったのか
”お金はいいですよ。”
と言われ
”ケガはわたしのせいだから、いいよ~。
お金払います~。”
と申し訳ないやら、恥ずかしいやらで
半分泣きたい気持ちで言ったのだけど
”No, It's ok.”
と言われて、そんなに言うならしょうがないか、と思って
”んじゃ、ありがとう。いただきます。”
とお礼を言って店を出た。
そして車に乗ってうちの旦那に電話でこのハプニングの事を話した。
んで、アイスティーをただでもらったことを言ったら
”お店側は訴えられたら困ると思ってただにしたんだよ。”
と言われ、わたしの頭にはそんなこと全然思いもつかなかったから
”なるほど~、さすが訴訟の国アメリカだぁ~。”
と思った反面、でも、そんな風にも思いたくないなぁとも思ったね、、、。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
飲み物を買いに行っただけなのに
ケガしちゃっておまけにお店の床は血で汚すし、
店員さん2人も巻き込んじゃって
恥ずかしかったよ、ほんと。
ひとばん経った今も、少量だけど
血が流れています。
うッっ、、、飲み物を買いに行っただけなのに、、、、。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
んじゃ、みなさん読んでくれてありがと~!
Love, tomo
”のどが渇いたなぁ~、、、。”
と思ってあるガソリンスタンドの店に立ち寄った。
そして、ドアを手で引っ張って開けた瞬間に
ドアの角が左足の親指にぶつかった。
”いたい~!!”
と足を見てみると
親指の先の皮が半径1センチくらいの楕円形で
ぺロッとはがれていた。

んで、血が流れ始めた。
そしてすぐ横に立っていた従業員の男の子に
”バンドエイドある?”
と聞いて、バンドエイドをもらったのだけど
血があまりにもドクドク流れ始めたので

”これじゃ、間に合わない。”
と思って、
”ティッシュありますか?”
とレジのカウンターの中にいた女の子に聞いたのだけど
対応があまりにも遅くて
(助けてもらった身分で文句言ってすみませんが
)血が床にまで流れ出していてわたしはあせっていてさぁ
待ちきれなくて立ち上がって血を流しながらも
急いでティッシュがおいてあるカウンターへ、、、。

そしてティッシュで親指を押さえた。
それを見てその従業員の女の子が
ガーゼやらテープやら色々持ってきてくれた。
そのあとからわたしの様子を見にきた従業員の男の子が
わたしの傷を見て
”救急車呼ぼうか?”
とまで聞いてくれたけど
全然救急車を呼ぶほどの傷じゃないので
”そこまでしなくていいよ。”
と言って少しの間血が止まるまで
親指を押さえていた。
そしてガーゼを親指にあててテープを巻き立ち上がった。
このまま帰ろうかと思ったけど、
”いやいや、飲み物買いにきたんだから買ってから帰ろう!!”
と目的は果たしてから帰ろうと半分意地になり

足を引きずりながらアイスティーを取り、そしてレジに向かった。
で、レジに立っていた従業員さんに
”欲しかったのはこれだけ?
”と聞かれ
”Yes."
と答えたら
飲み物を買いに来ただけなのに
ケガをしたわたしをかわいそうに思ったのか
”お金はいいですよ。”
と言われ
”ケガはわたしのせいだから、いいよ~。
お金払います~。”
と申し訳ないやら、恥ずかしいやらで
半分泣きたい気持ちで言ったのだけど
”No, It's ok.”
と言われて、そんなに言うならしょうがないか、と思って
”んじゃ、ありがとう。いただきます。”
とお礼を言って店を出た。
そして車に乗ってうちの旦那に電話でこのハプニングの事を話した。
んで、アイスティーをただでもらったことを言ったら
”お店側は訴えられたら困ると思ってただにしたんだよ。”
と言われ、わたしの頭にはそんなこと全然思いもつかなかったから
”なるほど~、さすが訴訟の国アメリカだぁ~。”
と思った反面、でも、そんな風にも思いたくないなぁとも思ったね、、、。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
飲み物を買いに行っただけなのに
ケガしちゃっておまけにお店の床は血で汚すし、
店員さん2人も巻き込んじゃって
恥ずかしかったよ、ほんと。

ひとばん経った今も、少量だけど
血が流れています。

うッっ、、、飲み物を買いに行っただけなのに、、、、。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
んじゃ、みなさん読んでくれてありがと~!
Love, tomo
2009年05月13日
先週末
あやめが咲きました。

アイリスも咲きました~。

今色とりどりの花が花壇に咲いていて
見てるだけで嬉しくなるよ~♪
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
先月矯正を専門にやっている歯医者さんに
定期的なチェックのために
子供たち2人を連れて行きました。
娘の歯をチェックしていたドクターに
”もうあと2本抜かなきゃいけないね。”
と言われ娘の顔が青ざめた。

実は2月にも永久歯2本、乳歯1本を抜かれたばかりなので
”えぇ~~~!!また抜くの~~?”
とわたしも内心思いながら
なぜまた抜かなければいけないのかドクターから説明を聞いて納得。
で、先週の金曜日娘の永久歯を2本抜くことになり
朝から歯医者さんへ

娘の口はとても小さいらしく
全ての歯が生えてくる場所がない、ということで
過去4回にわたって
乳歯7本、永久歯4本を抜かれているのですよ。
”でも、こんなに抜いていいもんなのかね???
こんなに抜かれるのってうちの子だけ?”
と歯科助手さんに聞いてみたら
”そういう子どもたち多いわよ。”
と言われ
”うちの子だけじゃあないんだ。”
とちょっと安心。
だけど、歯を抜かれるほうの当人は
抜かれたあとはほんとかわいそうなんだよね~。
いつもは歯を抜かれたあと
帰りの車のなかで大泣きの娘なのですが
もう慣れちゃってきたのか
今回は少しべそはかいたけど泣かなかった。
年末くらいから矯正をしなきゃいけないらしいです。
で、息子のほうはというと
彼も来月から矯正を始めます。
んで、彼もその時に歯を2本抜かなきゃいけないらしい。
息子は注射が大嫌い。

小さいときに3人のおとなに押さえつけられて
予防接種をされたのがトラウマになっていてさぁ、
彼にとって注射は恐怖なんだよねぇ~。
3年くらい前に目の下にできたイボをとるために
”注射は嫌だ!”
と断固注射麻酔を拒否され
結局イボを取るために全身麻酔をして取ったのだよ。

なので今度歯を抜くときはどうなるんだろうね、、、。

ま、どうにかなるでしょ。。。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
土曜日は去年知り合ったMちゃんのお誘いで
”Girls Night Out!"
ということで女性だけで食事&ジャズライブに行きました。
↓はセントルイスにあるスペイン料理の店での写真。
天気が良かったので外で食事しました♪
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
母の日のことも書こうと思ったけど、
これから色々とやらなきゃいけないことがあるので
今日はこの辺で止めときます。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
んじゃあ、みなさんまったね~

Love, tomo
2009年05月08日
この季節のうちの庭2
今、つつじが満開です。
↓これはとなりのうちのドイツ人のおばあちゃんちに咲いているピンクのつつじ。
毎年となりのおばあちゃんちのつつじが咲くのも
わたしはとても楽しみです。
↓うちの花壇に咲いた花たち。
↓ハーブ。
右がスウィートバジル。
左がローズマリー
花って見てるだけで癒されるね~。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
んじゃ、みなさん良い週末を!
Love, tomo



日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!