てぃーだブログ › ~tomoのこころにあること~ › 娘とわたし

2008年07月10日

娘とデート

 今日は娘とデートした。

 ふたりでモールに買い物行って
 
 そのあと夕ごはんを一緒に食べに行った。

とても楽しい時を過ごせたよ。^^

帰りの車の中でもいろんな話をした。


娘が

「お母さん、わたしはいつからデートしていい?」

ってわたしに聞いてきてさ、

「わたしはいつでも構わないって思ってるけど
お父さんは18歳にならないとデートさせないって言ってるよ。」

って言ったらあきれた顔して

「冗談でしょ!」

だって、あはは。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


娘は先月11歳になった。

ここ何ヶ月かで

急に成長した感じ。


そんな成長した娘を見て

とても嬉しいし

そんな娘をなんだかとても愛しく思った。


これから成長過程で

いろんなことがあるんだろうけど

娘をいろんな面で支えていけたらいいなぁ。

でも、私自身子供のようなところもあるので

どうなることやら、、、ガ-ン

ま、どうにかなるっしょ~。

わたしも成長しま~す。キラキラ 


では、みなさん、

今日はこの辺で。

またね。おすまし


Love, とも
 
タグ :

Posted by ともちゃん at 13:12Comments(5)TrackBack(0)娘とわたし
 

2008年04月29日

イースト菌、って、、、。

 この間

ここでコメントしてくれるSissyさんに教わったやりかたで

パンの二次発酵をホームベーカリーに任せず

自分でやって自分の好きな型に入れて

パンを焼こうと思って

その過程で

娘とパン生地をこねていた。

で、娘がイースト菌について聞いてきたので

わたしが

「イースト菌って生きているんだよ~、知ってた~?」

って言ったら


娘がびっくり!←こんな顔して

ピタッと

パン生地をこねるのを止めて

手を離した。


「イースト菌って生きてるの????びっくり!

ってことはパン焼いたら殺しちゃうってこと?

死んじゃうってこと~~???汗

と泣きそうな顔になった。


まさかそんな反応するとは思わなかったからさぁ

わたしもあせってちゃんと説明したけど

子供の発想っておもしろいね~。

わたしはそんな風に考えてもみたことがなかったから

な~んか我が子ながら

かわいいなと思ってしまいました。おすまし


小さなお子さんが居る方

イースト菌の説明をする時は

気をつけましょう~(笑)。


ではでは、またね。
 

Posted by ともちゃん at 09:10Comments(8)TrackBack(0)娘とわたし
 

2007年11月04日

娘とのひと時

 
 今日は午後、娘をヘアカットに連れて行ってあと

セントルイスにあるモールにショッピングに行った。

娘10歳、、、。

もう、ブランドとかを気にし始めちゃって

メーカーとかにこだわり始めた。

そして、娘は、かなりのピッキーなので、


買い物中、娘とのやりとりでぶつかっちゃいましたが

あとで話をして和解成立OK



家に帰ってからもいろいろ会話しているうちに

彼女の普段感じてることや

こころにある想いなどを話してくれた。

そしたら彼女の目から涙がぽろぽろこぼれてきた、、、。


普段はあまり感情のことについて話さない娘のこころにも

沢山の想いが詰まっているんだなぁって

改めて実感、、、。


こころがキュンとした。

娘のこころ、もっと知りたいなぁって思った。

ってことで、今日は娘ととても良いひと時が持てました。




こっちはもうすぐ夜12時。

もう寝ま~す。

みんな、良い週末を過ごしてね。^^

おやすみ~~。眠る




注:続きを読むをクリックしても何も書いてないで~す(笑)。
  消そうとしたんだけど、消せなかったのでそのままにしてあるよ~。
  クリックした方、すんませ~~ん。ピース 
続きを読む
タグ :

Posted by ともちゃん at 13:54Comments(6)TrackBack(0)娘とわたし
 

2007年08月21日

「えぇぇ~~~!4本も抜くの~~」



久々のUPな感じ。

週末めちゃくちゃ忙しかった~~~。

で、今日は娘が4本も~~~!!

抜歯しました。

 
続きを読む

Posted by ともちゃん at 12:49Comments(12)TrackBack(0)娘とわたし
 

2007年07月27日

「I hate you but I love you!」

最近、娘がわたしに

ぼろクソ言うんだ。

「I hate you mom!」

「Your ××× Mom!」

×××は放送禁止用語です, 笑

って、ウソウソ。

そんなひどいこと言ってないので

安心してください、って別に誰も心配してないよね~ガ-ン


でも、「そこまで言うかい~!ムカムカ

って思うくらい言う時がある。


その反面、いい時は

「I love you, Momハート

You are the best Mom!」

とコロコロ変わる。

前は「意味わからん!」

と思っていたけど

今は

どちらも娘のわたしに対する

正直な気持ちを

その都度表しているんだなぁって思うよ。

どんな気持ちも全部

彼女のありのままの気持ち。

わたしの事

好きなときもあるし、

嫌いな時もある。

そんなストレートに気持ちを言ってくる

娘がかわいいなって思うよ。^^

別に自慢してるわけじゃなくてさぁ

ほんと、感情をストレートにわたしに出せる

娘が羨ましいんだ。

わたしは母親とそんな関係になかったからねぇ。。。


でも、いくつになっても

素直な気持ちを持って生きたいね。。。



注:きのうこの記事書いたけど、

付けたしましたのでご了承くださ~い。おすまし
 

Posted by ともちゃん at 12:47Comments(6)TrackBack(0)娘とわたし
 

2007年06月16日

子供を信頼できる?



裏庭にカエル発見!
 
続きを読む

Posted by ともちゃん at 09:58Comments(18)TrackBack(0)娘とわたし
 

2007年03月09日

ハプニング 2

 





 





わたしは、前は娘の気持ちがよくわからなかった。



でも、今は少しずつ彼女の気持ちが理解できるようになってきている。



子供って気持ちをわかってあげるとさぁ、



安心するんだよ~。知ってた?



 



ハプニング2と言っても、これは1年くらい前のこと。



 



ある日、わたしの友人からもらった手作りのブレスレットを



娘がなくした。



前日に娘の友だちが2人来ていて



わたしのブレスレットを借りて遊んでいた。



次の日、そのブレスレットを探しても見つからない。



わたしは切れた、、、ムカムカ。そして娘に対して怒りの爆弾が落ちた。



「あれは大切な物なんだよ!お母さんの友だちが作ってくれた



大事なブレスレットなんだよ!」



わたしの怒りが収まらずくどくどと娘を説教しながら



ブレスレットを探し始めた。



娘「I am Sorry, Mom,,,.」 



娘もあせって探し始めた。



 



でも、見つからない、、、。



わたしは怒って娘の部屋を出て行った。



それから少し経って気持ちが落ち着いてから思った。



「また、やっちゃたよ~怒りすぎちゃった。ぐすん



娘はわたしのブレスレットをなくした事で



充分罪悪感を感じていたはずなのに、娘の気持ちも考えずに



追い討ちを掛けるように娘を責めまくった。



「いくらなんでも言い過ぎたよな~、、、。謝ろう、、、。」と思って



娘の部屋に入って行った。



娘はベッドに横たわって表情が硬く、



無表情で天井を見つめていた。



わたしはベッドの横に立って言った。



「ごめんね。マミは言い過ぎたよ。ごめんね。



失くしたくて失くしたんじゃないもんね。



ブレスレットはもうどうでもいいよ。



マミはあなたの気持ちの方が大事。



あなたを傷つけちゃったね。ごめんね。」



そしたら、、、、、



せき止めていた物が崩れたかのように、娘の目から大粒の涙があふれ出した。



娘(泣きながら)「マミ、ごめんね。遊んでいて



ブレスレットの事忘れてしまったんだよ~。」



わたし「いいよ、もう気にしなくていいよ。マミはもう怒っていないし、



心配しないでいいよ。」



そして、しばらくハグしてあげたら、元気になって遊び始めた。



 



子供と接しながら反省が多い日々、、、。



でも、私自身いろんな事に気づかされています、、、。



 



 

Posted by ともちゃん at 14:10Comments(10)TrackBack(0)娘とわたし
 

2007年03月02日

ハプニング!









「I hate you Mom!!」 (お母さんなんか大嫌い!)

娘がトイレに閉じこもった。

すごいケンマクで泣き、怒っている。

物をドアに投げる音がする。

どうやら、トイレットペーパーを投げているらしい。




事の発端は、娘と息子のケンカだった。

娘はわたしが息子の味方をしたと感じたらしい。




~トイレのドア越しの会話~

    娘「お母さんはいつも○○の味方をする!○○の事ばかりかまってる!」

    わたし「そんな事ないよ~。」

    娘「そうだなんだってば!あっちへ行って!」




わたしは考えた。どうしよう、この状況、、、。



わたしの息子は小さい時から感情的に敏感で、

彼にはいつも気を配っていた。

わたしは娘にも同じようにしてきたと思っていた。

でも、よ~く考えてみた。

確かにわたしは息子にばかりかまって、

なんでも自分でこなしてしまう娘に、今まであまり気を配っていなかったかもしれない、、、。

彼女が言ってる事は正しい、と思った。そして謝った。



    わたし「ごめんね。お母さんが悪かった。あなたの言うとおりだよ。

         もっとあなたに気を配るべきだね。ほんとにごめん。」

    娘「I won’t forgive you!(許さない!)」

    わたし「I am sorry, I am really sorry. (ごめん、ほんとにごめん)。」
  
    娘「・・・・・。」

    わたし「ドアを開けてくれる?」

    娘「トイレットペーパーで床は埋まってるよ。でも、わたしは片付けないからね!」


少し落ち着いた様子。


    わたし「いいよ、片付けなくても。お母さんが片付けるから。」



ドアが開いた。中に入るとトイレットペーパーが床中に散乱している。

娘はひたすらトイレットペーパーをちぎってウップンをはらしていたようだ。


そんな娘をわたしはじっと見つめながら、

娘が小さいときから今まで(現在9歳)を振り返ってみた。

思えば今までずーっと彼女には我慢ばかりさせてきたような気がする。

いつも、ダメダメ、とばかり言ってきて我慢させてきた。

何事においてもわたしは彼女をがんじがらめに縛ってきたかも、、、。



こころが痛くなって、申し訳なく思った。

そしてわたしの目から涙が溢れてきた。

こらえようと思ったけど、無理だった。


    わたし「○○、、、。ごめんね。ほんとにごめんね。」


娘が泣いてるわたしを見てびっくりした。

そして娘も泣き出した。


    娘「I am sorry too, Mom... (わたしも、ごめんね)。」  


二人でトイレットペーパーに埋もれながら泣いた。

そして、その後ふたりでトイレットペーパーを片付けた。




子供ってよく親を見ているよね。

そして子供の言ってる事って結構正しかったりする。



子供たちと一緒に成長させられているわたしです、、、。






 



 
  

Posted by ともちゃん at 14:54Comments(2)TrackBack(0)娘とわたし